目的地は間違えなかった

今日の一日一恥のコーナー\(^O^)/
本日午後未明、喜屋武ちあきさん(精神年齢17歳)、職業、働いたら負けだと思っている。が電車の中で持っていた本を突然放りなげました。およそ300ページほどの文庫本は、華麗に空を舞い床に落下。
その際、ブックカバーがはずれ、カラフルなライトノベルの表紙がまる見えになったということです。
乗客に怪我はありませんでした。
喜屋武さんは「手が滑ってしまった。恥ずかしいってレベルじゃない。今は反省している。」と供述しています。
一部では、ライトノベルの宣伝ではないかという声もみられ、詳しい事情を聞くと共に、捜査を続ける予定です。
この事故による津波の心配はありません。
2007/02/22 15:01 | トラックバック(1)
| 日記



